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水浸し

図書館である小説借りたいのに、
これが意味不明なことになってる。

その小説、図書館の端末で調べたら二冊ある。

一冊は自動車文庫にあって今は貸し出し中。
もう一冊は書庫にあるらしい、が予約がかかってる。
でも端末には利用可ってでてる。

これは借りれるのか、
そもそも利用可って貸出可なのか?
てか予約されてる本が利用可って矛盾してるやん(笑)

そんなこと考えてても仕方ないので図書館行ってきました。

端末(というかパソコン)で借りたい本を検索
あれ?なぜか予約が消えてる、まぁちょうど良かった。

書庫資料請求ボタンをクリックして、
出てきた紙をカウンターに持ってく。

そして司書の人が取ってきてくれた。

が、その本、表紙に「水濡れあり」の注意書。

開けてみると全ページがシワシワのガビガビ。
※ハードカバーなので表紙だけ無事な状態。

どうやったらこんなことなるんだ!?
もう最悪。
読む気失せる。

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コメント

読めるの?
弁償とかないのかな

↑のこういうの

認証用キーワードとかやってても来るってことは
手書きなんだろうか?

図書館の本、読むのには支障はないよ。
シリーズものなんだけど、その巻だけ二冊あったから、おそらく弁償させたっぽい。

スパム広告ウザイね〜。
こういうの減らすために認証用キーワード入れたのに…
世の中にはこんなことしてお金もらってる人もいるのか…

とりあえず、削除ー!

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